WORKS / SIGN PROJECT
ステンレス切文字
重厚感を生かした取付工事
ステンレス3mm厚の切文字(チャンネル文字)を、タイル張りの屋内壁へ取り付けました。木枠とアルポリックにベルビアンシートを施工したベースを用い、原状復帰にも配慮しています。
SIGN DESIGN / FABRICATION
FUKUOKA E-NET WORKS
8mmスペーサーで仕上げる、ピンの見えない切文字施工
今回使用した切文字は、ステンレス3mm厚。数値以上に重厚感のある仕上がりです。基本は1文字につきボルト3本で固定し、文字やドットに応じて2本、1本と使い分けています。
下地は屋内のタイル張りの壁です。木枠とアルポリックにベルビアンシートを施工したベースを取り付け、8mmのスペーサーを入れて施工しました。ピンを見せず、高品質に仕上げています。
PROJECT DATA
カテゴリー 看板・サイン
施工内容 ステンレス切文字(チャンネル文字)取付工事
仕様・素材 ステンレス3mm厚、木枠、アルポリック、ベルビアンシート、8mmスペーサー
ポイント 屋内のタイル張り壁にベースを取り付け、8mmのスペーサーでピンが見えないよう施工。原状復帰にも配慮。
01 / PROJECT DETAIL
重厚感のあるステンレス切文字
ステンレス3mm厚の切文字を使用。厚みが生む重厚感を生かした仕上がりです。
02 / PROJECT DETAIL
文字ごとにボルト本数を調整
1文字につきボルト3本を基本とし、文字やドットに応じて2本、1本と使い分けています。
03 / PROJECT DETAIL
タイル壁へのベース施工
木枠とアルポリックにベルビアンシートを施工したベースを、屋内のタイル張り壁に取り付けました。
看板・サインの制作と施工
福岡イーネットでは、切文字をはじめとする看板・サインの制作から施工まで承っています。



